
初めて美容外科に来院される患者様はみなさん緊張されています。
やはり、病院って怖いイメージありますよね。健康な方が手術をする
ってとても勇気のいる事 だと思います。ですが、ほんの少しの勇気
があなたを確実に綺麗にします。
それを可能にするのが美容医療です。綺麗になりたいという素直な
気持ちをかなえて みませんか?
私達に是非お手伝いさせてください。
| 経歴: |
2003年 |
慶應義塾大学医学部卒業
慶應義塾大学病院麻酔科 (全身麻酔症例 400例)
|
| 2004年 |
神奈川県警友会けいゆう病院麻酔科・ICU勤務 (全身麻酔症例 800例) |
| 2005年 |
湘南美容外科クリニック勤務 |
| 2006年 |
湘南美容外科クリニック 福岡院院長に就任
ハーバード大学医学部PGA所属 |
| 2007年 |
湘南美容外科クリニック 本院副院長に就任 |
| 備考: |
SBC技術指導認定医
厚生労働省認定 麻酔科標榜医
日本麻酔科学会 麻酔科認定医
日本レーザー医学会 レーザー認定医
日本美容外科学会 所属
アメリカ心臓協会 ACLSプロバイダー取得 |

頭脳明晰で手先が器用な松岡先生。毎日、様々な文献に眼を通され
てとても勤勉な ドクターです。将来の美容医療の向上に大いに貢献
することになる人だと思います。 流行に敏感なだけあって、デザイン
も繊細で美容のセンスも抜群です。

最近、雑誌やインターネットで美容外科手術を受けられた方の写真
が多く
見受けられますが、ほとんどは術前・術後だけで、その間の
経過を見せて
いるものはほとんどありません。
患者様にとって術後
の仕上がりはもちろ
んのこと、腫れやむくみがどのように落ち着いて
いくかを気にしていらっしゃ
る方は非常に多いと思います。
当院に来院して頂ければ、術前・術後の写真だけでなく、むくみや腫
れが引
いていく経過を追った写真もお見せして患者様には、安心し
て手術を受けて
頂きたいと思います。
| 経歴: |
1997年 |
日本大学医学部卒業
日大板橋病院勤務 |
| 2001年 |
日大光ヶ丘病院勤務 |
| 2003年 |
湘南美容外科クリニック勤務 |

私たちが勤務している藤沢院の苅谷先生は、湘南のヨン様と呼ばれる
ような素敵な笑顔の持ち主です。物腰もやわらかく、とても気さくな先生
ですので気軽に色々な相談ができると思います。
どんなことでも構いませんので、ぜひご相談にいらしてください。

近年、美容外科医療の進歩には目を見張るものがあります。
患者様の元々もっている美しさ、魅力の方向性を、よりキレイ
で美しく見える様に表現を変える医療が美容外科治療です。
「美しさを自信に変えてください」明るく前向きな女性を美容医
療の力で応援します。美容医療において、カウンセリングは非
常に大事です。患者様の意見をよくお聞きして無理な強要など
せず、その方のニーズにあったものを患者様と話し合いなが
ら提供して行きたいと思います。
| 経歴: |
1999年 |
佐賀医科大学医学部卒業
福岡大学形成外科勤務
近畿大学形成外科勤務
福岡大学筑紫病院勤務
外科
麻酔科
福岡白十字病院形成外科勤務 |
| 2004年 |
湘南美容外科クリニック勤務 |

当院No.1のおしゃれな先生です。いつも身なりや体型維持にと
ても気をつかい、休日はジム通いで自分に妥協しないストイック
な先生です。そのクールなルックスとはうらはらに、
ものごしやわらかく話しやすい、年配の方に人気のある頼りに
なる先生です。

彼には強いこだわりがある。
それは「医療者の常識を患者様におしつけるな」ということ。
矯正も審美もともに勉強すれば、
両者の利点・欠点を客観的に見ることができ、
バランスを考えた治療方針を決めることが出来るという。
機能をもった臓器として、そして笑顔を映し出す鏡として
両方の側面を重視し、両者の絶妙なバランスを探し出すのが
Dr.Mino の真髄である。
| 経歴: |
2000年 |
日本大学松戸歯学部
東京医科歯科大学病院勤務 |
| 2002年 |
都内某審美歯科医院勤務 |
| 2004年 |
赤坂美容クリニック
ニューオータニ 歯科診療部長 |
| 2006年 |
米UCLA歯学部留学 |
| 2007年 |
現 湘南美容外科クリニック
Dental Studio 歯科診療部長 |

素敵な人、輝きのある人
素敵な人は、周囲の人に笑顔を創ります。そして、人の笑顔で自分も
さらに輝きます。逆に自分が暗く沈んでいれば、周囲の人の表情も
暗くなります。周囲の人の表情は自分を写す鏡なのかもしれません。
素敵な人は、もちろん周囲の人にも優しく、気配りが出来ます。
でも、それ以前に自分自身が人生を前向きに生き自分を好きになり、
元気に、活き活きしているはずです。
私は素敵な人、輝きのある人になりたいのです。
それと同時に、ひとりでも多くの素敵な人、輝きのある人に巡り会いたい。
「内面も勿論だけど、外見的にも自分を磨きたい」「もっと綺麗になりたい」
「いつまでも若々しく元気でいたい」云々、向上心を持ってこのページを
ご覧になっているあなたは既に「素敵な人、輝きのある人」又は、そんな
人になれる方に違いありません。
私は、あと5年もすれば50歳になります。
美容外科の扉を開けるまでの20年間、命に直接向き合う脳外科医を
勤めました(現在も、脳外科医としても活動しています)。
一方では、海のフィッシングライターとして、各種メディアを通し、自然や
釣りの素晴らしさを人々に伝えて参りました。また、ファッションや
ヘアースタイルにも興味を持ち、美容学校の講師も務めております。
私のこれまでの人生は、巨大イカや大きな真鯛を釣り上げることに象徴
されるような激しいものでした。未熟な私でも、ここまで何とかやって
こられたのは多くの素敵な方々とのご縁と、ご支援があったからに
ほかなりません。
医師として、釣り人として、そして一人の人間として、すべての活動は
私自身、いつまでも若く輝くためであると同時に、多くの人を元気に、幸せに、
そして輝かせるためでもあります。
今後はアンチエイジングをテーマに、健康、美容の世界に大きく活動を
広げる夢があります。
私は、脳外科医として人の命を救うことも、美容外科医として人の容姿や
スタイルを素敵にすることも、全く区別しません。医師として皆さんに喜んで
もらえることなら、どちらも同じ重さなのです。
一人でも多くの向上心溢れる方にお会いし、居るだけで周囲の人をも楽しく、
明るい気持ちにしてしまうような「素敵な人、輝きのある人」になっていただく
お手伝いができれば私も本当に幸せです。
| 経歴: |
1988年 |
京都大学 医学部卒業
同年 同大学 脳神経外科入局 |
| 1995年 |
京都大学大学院 博士課程修了 |
| 1996年 |
国立循環器病センター研究員 |
| 2000年 |
東京女子医科大学・非常勤講師
倉敷中央病院、大阪赤十字病院、市立長浜病院勤務
東京女子医科大学、日野記念病院脳神経外科勤務 |
| 2007年 |
湘南美容外科クリニック勤務 |
| 備考: |
医学博士(京都大学大学院)
日本脳神経外科学会専門医・評議員
日本美容外科医師会会員
日本抗加齢医学会会員
受賞歴
第11回 日本脳神経外科コングレス
優秀ビデオ賞 受賞
第6回 脳神経外科手術と機器学会
優秀展示機器 受賞
ボートフィシングライター
(株)ダイワ精工 フィールドスタッフ
(株)オーナー針 インストラクター
(株)ヤマリア アドバイザリースタッフ
沖つり雑誌「つり丸」にて「熱釣ドクター魂の釣り」
連載中 |


さまざまな美容整形に関したコンプレックスにさよならしましょう。
あなたの希望するキレイになるお手伝い致します。
怖い・痛いなどの心配はあたえません。
女性として私自身が美容に興味があり、選んだ美容外科医師の道。
美容外科が好きなので本当に毎日楽しく診療しています。
美容整形で改善できる悩みならあまり深く悩まずに無料のカウンセ
リングで私にご相談ください。
改善できる方法を知るだけでも気持ちがスッキリしますよ。
| 経歴: |
2004年 |
日本大学医学部医学科卒業 |
| 2005年 |
東京医科大学付属病院西新宿本院臨床研修
麻酔科、形成外科、血管外科、皮膚科、
消化器外科、
循環器内科、救命救急センター |
| 2007年 |
湘南美容外科クリニック勤務 |

女性特有の清潔感を持ちエレガントな先生です。
どんなに忙しく、疲れている時も、必ず院内ですれ違った時には、
笑顔で挨拶をし、スタッフに癒しを与えてくれ、帰りにも 必ず挨拶をして
帰る礼儀正しい先生です。
他の医師の手術を見たり、気づいた事を、常にポケットの中に入っている
メモ帳に、記載し、時間さえあれば、そのメモ帳を見ている勉強熱心な
一面もあります。
いつも、出勤の時には、きれいなロングヘアーをたらしてきますが、
仕事前になると、気合をいれるように、毎朝鏡の前でアップにしている
姿が、りりしくも思えます。
より魅力的でありたい、より美しくありたい、より若々しくありたい、
より健康的でありたいなど、あなたのQuality of Lifeを高める
お手伝いができればと考えております。
何でもお気軽にご相談下さいね。
| 経歴: |
2000年 |
神戸大学医学部医学科卒 |
| 東京大学医学部整形外科入局 |
| 東京大学医学部附属病院勤務 |
| 2001年 |
東京大学医学部附属病院分院
麻酔科勤務 |
| 東京逓信病院勤務 |
| 2002年 |
東京都リハビリテーション病院勤務 |
| 2004年 |
都立府中病院勤務 |
| 2006年 |
水戸赤十字病院勤務 |
| 2007年 |
湘南美容外科クリニック勤務 |
| 備考: |
日本美容外科学会会員
日本整形外科学会・専門医
日本リハビリテーション学会会員
日本リウマチ学会会員
日本創外固定・骨延長学会会員 |

優しくて話しやすく、とても気が利く先生です。長身で天井の
蛍光灯を進んで交換してくれたりして大変助かっています。
施術中も「大丈夫ですか?」「痛いところはありませんか?」などと
とても優しくこまめに声をかけるので、患者様(お客様)もリラックスして
施術を受けられると思います。

あなたは今の生活に満足していますか?
他人や過去を変えることは大変ですが
自分や未来を変えることは誰にでも出来ます。
あなたが幸せになれば、周りの人も幸せになります。
あなた、そしてあなたの大切な人の未来を創っていく
お役に立てることが、私たちの幸せです。
| 経歴: |
1997年 |
弘前大学医学部卒業
弘前大学医学部附属病院
循環器内科勤務 |
| 2004年 |
弘前大学医学部大学院博士課程終了 |
| 2006年 |
藤沢湘南台病院勤務 |
| 2008年 |
湘南美容外科クリニック勤務 |
| 備考: |
医学博士
日本内科学会 内科認定医
日本循環器学会 循環器専門医
日本美容外科学会 所属
サーマクール認定医 |

医学はサイエンス(科学)によって支えられたアート(芸術)である
これは私の母校である東京慈恵会医科大学の先代の学長であった、
阿部正和先生のお言葉です。
私は、現在、美容医療に身をおくものとして今ほどをこの言葉を身に
染みて感じることはありません。
そう、美容医療とは、医学の科学的な理論と、芸術的な感性によって
はじめて完成する、大変高度な医療分野なのです。
ではその高度な医療である
「美容医療」とは一体どんな医療なので
しょうか?
「キレイになるための医療でしょ!?」 それだけではありません。
ところで話は変わりますが、一昔前までの医療では「5年生存率」とい
うスローガンをかかえ、5年経ったときにちょっとでも生きている可能性
の高い治療法はどれか?を地道に検証し、ひたすら寿命を延ばすこ
とに専念してきました。
おかげで、日本の平均寿命は50歳から80歳になりました。
ご存知のように、現在、日本の医療レベルは世界でもトップクラスです。
日本の医療レベルをこういった高いレベルに引き上げた先人の医師た
ちの努力には、本当に頭が下がります。
しかし、現在も医療の進歩は続いているにもかかわらず、平均寿命は
80歳でほぼ頭打ちとなっております。これは、いわゆる”寿命を延ばす
医療”というのが、もう限界に来ていることを示しているのかもしれません。
そんな時代の変遷とともに、求められている医療の質にも変化が生ま
れてきました。
現代においては、それぞれの人生観にあったオーダーメイド医療の提供
というものが叫ばれてきております。つまり、ただ闇雲に延命を目的とす
るのではなく、人生の質、つまりQuality of Life (
QOL)の向上を考慮した
医療を行おうというものです。
ここで、この時代に則した、その人の
人生の楽しさというものを考える
ならば
(寿命)×(QOLの高さ)=人生の楽しさといったところでしょうか?
私は大学病院に勤務時代に、形成外科を専攻しておりました。形成外
科は、身体外表に現れた欠損、変形、醜状などに対して、より形態的
改善を重要視して治療する外科であり、このようなQOL向上のための
医療の要請とともに発展してきた学問です。具体的には外傷や先天異
常、再建、整容、美容外科など、QOLの向上を目的とした医療が中心です。
学問的には美容外科は形成外科の中の1分野とされています。(この2つ
は疾病者か健常者かの、どちらを対象にするかが大きく違う点です。)
正しい美容医療は、生命に負担なく美を手に入れて、より人生を
楽しいものとすることができます(QOLを向上させることができます)。
そして、先程の数式で表すところの、人生の楽しさを向上させることこそが
美容医療というサービスなのです。
形成外科を長年やっていた私が、この美容医療に一生を賭けてみたいと
思うまでには、さほど時間はかかりませんでした。ただ、この「人生の楽し
さを向上させる」ための美容医療には、医学の理論的な知識や技術のみ
ならず、芸術的な感性の要素も必要となってくるところが特徴です。人そ
れぞれ価値観や美のセンスは違うわけですから・・・
美容外科医は芸術的な感性も鍛えていかなければなりませんが、そのた
めに私が日々心がけていることを、僭越ながら御紹介させていただきます。
まず一つ、
「病気を診ずして、病人を診よ」という言葉を御紹介したく存
じます。これは我が母校である東京慈恵会医科大学の建学の精神です。
病気が起こった部分のみに注目するのではなく、体全体さらにはその患
者さんの背景までも考慮に入れて医療を実践することが大事であるとい
うことを、私は教わって育ちました。
もう一つ、Artという言葉の語源はラテン語の「ars」だそうです。この中に
は、自然の風景に感動を受けるというような意味もふくまれているそうで
す。つまり、芸術の原点はおそらく「人を感動させる」というところにあるの
ではと考えております。
美容医療=科学的な医学の理論を応用し、人々に感動を与える
サービスを提供すること。
私は、常に「感動させる」ことを考えながら実践できるこの美容医療に、大
変なやりがいと誇りを感じると同時に、そんな環境に身を置けている現在
まで、自分がお世話になった方々に今一度感謝の意を表したいと思います。
非力ながらもこの美容医療を通して、皆様方のQOL向上に努めることがで
きれば、この上ない光栄です。
最後になりましたが、私を採用するにあたって、ドクターエージェントに格別
の便宜を図ってくださった、湘南美容外科院長の相川佳之先生に厚く御礼
を申し上げます。
| 経歴: |
2000年 |
東京慈恵会医科大学医学部卒業 同大学附属病院勤務 |
| 2002年 |
東京厚生年金病院形成外科勤務 |
| 2004年 |
東京慈恵会医科大学附属病院
形成外科勤務 |
| 2007年 |
東京慈恵会医科大学附属第3病院
形成外科指導医
診療副部長兼任 |
| 2008年 |
湘南美容外科勤務 |
| 備考: |
医学博士
日本形成外科学会認定専門医
日本医師会認定健康スポーツ医 etc. |
| 所属学会: |
国際美容外科学会
日本美容外科学会(JSAPS)
日本美容外科医師会(JSAS)
日本抗加齢医学会
日本頭蓋顎顔面外科学会
日本マイクロサージャリー学会
日本形成外科学会 etc. |

絶対に「あきらめない」こと
夢を叶えるために最も大切なことは「あきらめない」ことです。
美容に関するお悩みは、まあ仕方がないかと思ってしまえば、ほとんど
がそれで済んでしまう問題です。
ただし、例えばおでこのシワが気になってしまって、周りの人達からは気
にするなといわれるのだけれど、自分としてはどうしてもあきらめることが
出来ないという方がいらっしゃるかと思います。
私たち SBC は、そのような皆様方の「あきらめない」を応援します。どうぞ
お気軽にカウンセリングへいらして下さい。スタッフ一同、皆様方のご来院
をお待ちしています。
| 経歴: |
2002年 |
昭和大学医学部卒業
脳神経外科医として 勤務する傍ら
美容外科の研鑽を積む。 |
| 2008年 |
横浜・横須賀・札幌の病院での勤務を経て
湘南美容外科クリニックに入職 |
| 備考: |
日本脳神経外科学会・専門医
日本脳神経外科コングレス・正会員
日本脳神経血管内治療学会
日本脳卒中学会
日本脳卒中の外科学会
日本脳ドック学会
日本救急医学会・正会員
その他 |

・お客様の意思を十分に聞き、それに対する最適な美容医療の提供を
心がけます。
・医者の奢り高ぶりや傲慢な独りよがりな治療のない、お客様の目線に
たてるよう尽力いたします。
・若い世代の方々にこれからの日本の活力となるべく健康にビビッドな
美しさ、まぶしくうらやむ様な若さを実現していきたいと思います。
・医療には絶対がありません。美しさ・若返りにも出来ること、出来ないこ
とがあるのでお客様のニーズにあった適切な治療をしたいと思います。
・専門分野以外でも社会貢献、世界の平和になにかしら手助けできたらと
考えます。
| 経歴: |
1998年 |
筑波大学医学部卒業
筑波大学付属病院 勤務 |
| 2000年 |
茨城県立つくばメディカルセンター病院 勤務 |
| 2001年 |
品川美容外科 勤務 |
| 2008年 |
湘南美容外科 勤務 |

昨年の夏50歳の誕生日を迎え改めて自分の人生を振り返ってみました。
思えば長かったようでもあり、あっと言う間に過ぎた50年であった感じもします。
楽しかった事もあれば苦しかった事もありました。人の為に役立った事もあれば
人を傷つけた事もありました。
50歳という年は織田信長の活躍した戦国時代であれば、人生もほぼ終焉を
迎える頃です。寿命が延びた現代とは言え、人生の折り返し地点を過ぎた事は
確実でしょう。今を人生の転換期と捉え、以前より興味があり個人的に
勉強していた美容外科という分野を極めて見たいと考え、
湘南美容外科に就職いたしました。
湘南美容外科においては、植毛を中心とした薄毛の治療を専門にしています。
僕は薄毛の治療を単に毛を増やせば良いとは考えておりません。
毛が増える事で患者さんがコンプレックスから解放され、人生に自信を持ち、
毎日を楽しみながら生活していけるような治療をする事が最終目標だと
考えております。つまり植毛は単なる薄毛の治療では無く、
人生の若返り治療だと僕は捉えています。SBCファンの皆様には
若返り植毛専門医Dr.笠井として認知して頂ければ幸いです。これら若返りの
美容を行う際、今まで培ってきた脳外科の経験と知識は決して無駄になる事は
無いと信じております。
| 経歴: |
1984年 |
島根医科大学医学部卒業
同年島根医科大学大学院(解剖学教室) |
| 1986年 |
東邦大学大橋病院脳外科勤務 |
| 1994年 |
フランスマルセイユ大学
神経放射線教室留学 |
| 1995年 |
シカゴ大学脳神経外科学教室留学 |
| 1996年 |
東邦大学大橋病院脳外科講師 |
| 2009年 |
湘南美容外科勤務 |
